小川 利恵
詩文
すみよしの岸の姫まつ人ならば
いくよかへしととはましものを
解説
住吉の岸の姫松がもし人であったならば
どれほど長い年月を経たかと尋ねてみるだろうに
作者の言葉
墨の濃淡で作品に奥行が出るよう意識して書きました
小川 利恵
詩文
すみよしの岸の姫まつ人ならば
いくよかへしととはましものを
解説
住吉の岸の姫松がもし人であったならば
どれほど長い年月を経たかと尋ねてみるだろうに
作者の言葉
墨の濃淡で作品に奥行が出るよう意識して書きました
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